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金融と経済/「人生」のボスに、 自分がなる為のAtoZ

金融リテラシー
メルマガ 「知」とIT/ビジネスへのTIPS
メルマガ ビジネス情報源★厳選レポート10
 

# :

Date

Title

Contents

#096

2005.06.01

  中国のことって、知ってるかなあ?
(3)マーケット特性

■「安い人件費、豊かな労働力」は皮相な見方。
■若返り。
■バナナ族。
■聯想集団公司。

#088

2005.05.02

  中国のことって、知ってるかなあ?
(2)マーケット特性

■歴史的俯瞰。
■中国マーケットの特性。
■三大成長エリアは別世界。

#086

2005.04.26

  中国のことって、知ってるかなあ?
(1)旅行ブームに沸く中国。

■旅行ブームに沸く中国。
■空の旅も。
■飛行機の需要が日本より高い中国。

#092

2005.05.13

  「女性」、そして「雇われない生き方」
(3)フリーエージェントはかっこいい?。

■日米の違い。
■意外にも「満足度」が低い。
■「個人請負」は、女性にとってなお使い勝手が悪い。

#091

2005.05.06

  「女性」、そして「雇われない生き方」
(2)雇われない、雇わない働き方―個人請負の実態

■18歳になった「フリーター」。
■弱者、パラサイト議論を超える概念、「フリーエージェント」。
■日本のICの実態。多様性とバラツキ。

#087

2005.04.28

  「女性」、そして「雇われない生き方」
(1)「平成16 年版働く女性の実情」 

■「平成16 年版働く女性の実情」 
■就業形態に関する「希望」と「実態」。 
■海外との違い。

#081

2004.12.10

  そろそろ始めようか、「仕事と生活の調和」。
(4)企業の「仕事と生活の調和」の受容=労働文化の変革。

■企業はどう受け止めているのか。
■ブレアがやったこと。
■小泉政権下での歳出構造の変化。

#080

2004.12.09

  そろそろ始めようか、「仕事と生活の調和」。
(3)「福祉から就業へ(from welfare to work)」、英国の転換。

■「ベヴァリッジ報告」と「福祉から就業へ」。
■「共働き世帯」増加と「出生率」。
■同一労働同一賃金。。
■「柔軟な就業形態」の活用状況。

#079

2004.12.02

  そろそろ始めようか、「仕事と生活の調和」
(2)「仕事と生活」の不調和。

■「仕事と生活」の不調和
■「出生率の低下」は重要な「警告」。

#078

2004.12.01

  そろそろ始めようか、「仕事と生活の調和」
(1)インフォーマルな「社会保障」の瓦解

■夥しい数の自殺者
■「移行の危機」と「仕事と生活」の不調和
■インフォーマルな「社会保障」の瓦解。

#077

2004.11.14

  お金は、本来、汚い物でも、きれいな物でもない。

#076

2004.11.08

  マーケットは舞台の向こうの暗がりに目を凝らしている。

#074

2004.10.15

  「子育て大国」は21世紀日本のスローガンとはなりえないか。
(3)結婚に「お試し期間」があるスウェーデン

■「親世代の縮小」と「親」の再定義。
■「サムボ(事実婚制度)」概要。
■「法律婚」と「サムボ婚」。
■男女の「happiness」と国の「Sustainability」。

#073

2004.10.08

  「子育て大国」は21世紀日本のスローガンとはなりえないか。
(2)育児休業中支給される収入補填は休業直前の8割

■「両親保険」制度概要。
■出生率は上がった、しかもキャリアが維持された。
■育児負担を社会全体で担う。

#072

2004.10.01

  「「子育て大国」は21世紀日本のスローガンとはなりえないか。
(1)「1.29ショック」の意味

■理想と現実のギャップ。
■経済社会システムの変化。
■「実像」:10のキーワード。
■「1.29ショック」の意味。

シリーズ

不易流行

#090

2005.05.05

  (42)米国株式急落、または覇権の遷移の予兆(下)

#089

2005.05.04

  (41)米国株式急落、または覇権の遷移の予兆(上)

#085

2005.03.30

  (40)成果主義 vs 年功主義の議論を超えて(下)

#084

2005.03.26

  (39)成果主義 vs. 年功主義の議論を超えて(上)

#081

2005.02.04

  (38)突然のレッドカードって、それないんじゃない!

#071

2004.09.18

(37)原油価格の上昇はデフレ(物価下落)要因?

#070

2004.09.04

(36)ヤマト運輸の意見広告、あるいは
日本経済の「非連続な変化」

#069

2004.08.17

(35) 江角さんは知っている。(下)

#068

2004.07.24

(34)金融事業参入に失敗しないためのポイント

#067

2004.07.09

(33)ITが消した「工場資本主義」財の在庫循環

#066

2004.06.16

(32)レーガンがやったこと、               あるいは中田英寿の「帰るべき場所」

#065

2004.06.03

(31)日本男子バレーの「惜敗」、
        あるいはリスクリターンの発想

#064

2004.05.31

(30) 江角さんは知っている。(中)

#063

2004.05.18

(29) パウエル発言あるいは、金利と希望の関係

#062

2004.05.10

(28) 江角さんは知っている。(上)

#061

2004.04.23

(27)それって良い事?
     遂に「外国人」を抜き去った
日本の「個人」投資家。

#056

2004.03.29

(26)「景気」、「モノの価格」、「資産価格」

#054

2003.03.10

(25)本当か?”At last, Japan is flying again”

#052

2003.02.19

(24)僥倖的景気回復の中、進む日本企業の二極化

#050

2003.02.07

(23)超えねばならない峠、あるいは公的資金新法案

#047

2003.01.11

(22)2つの「1兆円」またはペイオフ前夜

#045

2003.12.20

(21)銀行業と「賃金相場表」

#044

2003.12.12

(20)デフレ下で成長する国々

#043

2003.12.05

(19)足利銀行破綻〜商法と預金保険法

#037

2003.11.07

(18)全面的生産性革命とジョブロス・リカバリー

#033

2003.10.11

(17) 総選挙による「円高」の空白期間

#032

2003.09.28

(16) 阪神優勝と「オーナー」の意識改革

#031

2003.09.11

(15) 「デルス・ウザーラ」あるいは「消費税」の「相互扶助」機能

#030

2003.09.03

(14) 消費税と「福祉機能」あるいは50歳以上を生きる「リスク」

#029

2003.08.27

(13) マニフェストの数値目標

#028

2003.08.19

(12) 公的債務管理とコード・オブ・コンダクト

#026

2003.07.20

(11)「非伝統的手法」って、何?

#025

2003.07.18

(10)「ボラティリティー」を殺すな。日本の悔悟と苦難。

#023

2003.07.04

(9)「構造改革」の背景にあるのか? FSAP

#022

2003.06.28

(8)ブランドと品揃え〜Kマートのスピード復活

#020

2003.06.13

(7)「経営」の「IT」化/「企業」の「インフラ」化

#019

2003.06.05

(6)株式市場に期待される役割

#018

2003.05.30

(5)りそなへの公的資本注入

#015

2003.05.17

(4)広く深い、「日本株式会社」の「死の谷」

#015:

2003.05.10

(3)「分散」の原則とESOP

#012:

2003.04.28

(2)EMS革命に乗り損ねた日本

#010:

2003.04.21

(1)「1円起業」は朗報か

シリーズ

社会問題としての「フリーター(非正社員)」

#060

2004.04.21

  (5)「会社」の「フリーター(非正社員)」戦略

■人件費の中の福利厚生費。。
■社会保険の負担。
■雇用環境は改善したか。
■松下の新卒採用は国内と中国で逆転。

#059

2004.04.14

  (4)今「会社」で起きている事と「フリーター(非正社員)」問題

■「定昇企業は骨董品」的状態へ。
■「能力給」から「職務給」へ。
■「業績制」あるいは「年俸制」へ。

#058

2004.04.07

  (3)「フリーター(非正社員)」は年金を払わない方が得か。

■未納原因は「意識」だろうか。
■未納がもたらした悲劇。
■保険料支払と年金給付は対の関係。

#057

2004.04.02

  (2)老後の目線から「フリーター(非正社員)」問題を眺める

■「所得代替率50%以上」確保には3876万円の預貯金が必要。
■自助努力(私的年金)の必要金額5千万円。
■年金、退職金の方程式
■稼得能力。

#055

2004.03.26

  (1)社会問題としての「フリーター(非正社員)」

■「帰国事業」問題化しかねない「フリーター(非正社員)」問題
■社会的弱者に転落する「若者」
■「フリーター(非正社員)」は過渡期的な就業形態、と言えるか。
■仕事にはあきらかに異なる二種類のものがある。

シリーズ

質問!年金問題FACTBOOK

#051

2004.02.11

  (11)質問:リスク(=不確実性)
への対処法として「山型」と「海型」があり、
日本の年金は「山型」の発想からスタートした。
a.YES
b.NO

■「つぶされた一本化案」
■「山型」と「海型」。

#049

2004.01.23

  (10)質問:先進国の年金制度はどこも似たようなものだ。 a.YES b.NO

■「日米社会保障協定が実質合意に至る」
■(年金保険料の)二重払い。
■保険料掛け捨て。場合によって二重取り。

#048

2004.01.16

  番外資料編
質問:あなたは年老いた親を養うことについてどう思いますか。

■「世界青年意識調査」。
■あなたは年老いた親を養うことについてどう思いますか。
■国家と地域、組織(会社と公共団体)、家族。

#046

2003.12.24

  (8)企業年金を総括しましょう。

■「所得を喪失するリスク」へどう備えるのか。
■「企業年金」とは。

#042

2003.12.10

  番外資料編
質問!私は世の中の平均的な退職金、企業年金額を知っている。
a YES
b NO

■退職給付制度の保有状況。
■年金の仕組みは何をベースにしているか。
■退職一時金の金額は何をベースに決めるのか。
■退職給付開始時期(受給資格要件)。
■加入年数(受給資格要件)。
■退職金の額。
■退職理由による違い。
■年金のレベル。
■正社員の制度。

#040

2003.11.27

  (6) 質問:私は予定利率変更の影響を自分で概算、検証できる。
a YES
b NO

■基金の運用の失敗を、予定利率の下げで補填する制度改定。
■「内枠」方式なら従業員の退職金総額に影響ない(一時金選択の場合)。
■基金の運用の失敗を、掛金率も含め吸収する場合の制度設計法。

#039

2003.11.22

  (5)質問:私は「複利」のマジック的機能を具体例を示しながら説明できる。
a YES
b NO

■約束が「一時金」をベースになされている。
■仮説例で実際に退職金、年金を設計してみる。
■予定利率5%とは一体どういうことを意味しているのか。
■「一時金」を「年金」にする過程。
■「複利」に「時間」を振りかけるとマジックが起きる。
■戦後復興、奇跡の成長にも「複利」のマジックが寄与。

#038

2003.11.15

  (4)質問:私は退職金と年金の関係を説明できる。
a YES
b NO

■改めて、「退職金制度」とは。
■「転職」と退職金、企業年金。
■「退職金制度」と「企業年金制度」との関係。
■欧米との対比で日本の制度をデフォルメして、見る。

#036

2003.11.02

  (3)質問:私は「賦課方式」と「積立方式」の違いを説明できる。
a YES
b NO

■「年金」の3階構造と呼称の意味。
■「厚生年金」と「厚生年金基金」。
■退職金と「厚生年金基金」の運用の失敗との関連。
■「基金」の今後の課題。

#035

2003.10.26

  (2)質問:私は「年金」の持つ機能を「保険」と「貯蓄」にわけ説明できる。
a YES
b NO

■住宅ローン完済前に夫(主たる生計の担い手)がなくなったら。
■「保険」は損と知ってかけるもの。
■「年金」は「長生きのリスク」をヘッジする手段。

#034

2003.10.15

(1)質問:私は「年金問題」がなぜ今「問題」なのか説明できる。
a YES
b NO

■戦後、日本は「後進国」としてスタートした。
■45年前に約束した「給付」水準。
■「後進国」が「先進国」を支援する仕組み。

シリーズ

「投資」の観点から見る
<会社選び・自分選び>

#041

2003.12.03

  A キャッシュ・ジェネレーション・ポイントを掴む(3)
経営と事業活動の実際方程式

経営と事業活動の実際は、次の流れ図で表現されます。
損益計算書との違い。
キャッシュアウト先行の原則。
損益分岐点色売上高。
「仮説」と「検証」。

#027

2003.08.10

Aキャッシュ・ジェネレーション・ポイントを掴む(2)
  会社の「経済活動」の基本方程式

経済活動は単純な引き算で表現できます。
この基本方程式は、家計にもだいたいあてはまります。
出発点は顧客。
「社員のがんばり」を因数分解する。
「がんばり」と「経済的自立」。
基本方程式だけでは経営、事業活動が「投資」だと気づかない。

#024

2003.07.07

Aキャッシュ・ジェネレーション・ポイントを掴む(1)
 人生は「冒険」なんだ。

人生は「冒険」なんだ。
「羅針盤」は「投資」的知見。
「入社式」の意味。
「会社」の退場。
「冒険」的知見の変質。
進学、就職、転職のその時期に。

シリーズ

インタビュー

#016:

2003.05.28

(1)(株)トータス・ウインズ 亀甲美智博氏

(2)

シリーズ

図書紹介

#013:

2003.04.30

仕事の中の曖昧な不安(3)

・自分で自分のボスになる

#007:

2003.04.08

仕事の中の曖昧な不安(2)

・所得格差、そして仕事格差

#004:

2003.03.19

仕事の中の曖昧な不安(1)

・幸福な転職の条件

本編

 

#021

2003.06.21

 イラク進攻で始まるドルの信認低下〜マック指数で考える

・マック指数
・為替の専門家はじゃどうするか
・米国は「ファイナンス」されるか
・円安なしに「ファイナンス」されない場合、日本は?

#014:

2003.05.07

イラク進攻で始まるドルの信認低下〜今後の米国GDP

・家計、企業、政府3部門が同時に資金不足になるのは史上初
・03年第1四半期のGDP成長率
・これ以上国債を発行できない米国

#011:

2003.04.23

イラク進攻で始まるドルの信認低下〜経常収支と資本収支

・経常収支(≒貿易)
・資本収支(≒投資 株+債券+実物)

#009:

2003.04.16

イラク進攻で始まるドルの信認低下〜米国は「ファイナンス」されるか

・大幅なドル安なしに米国への資金流入は持続可能か
・「ファイナンス」されるとは

#008

2003.04.09

イラク進攻で始まるドルの信認低下〜基軸通貨とは

・北朝鮮も使う基軸通貨「ドル」
・基軸通貨とは
・「通貨」はそもそも「リアルな幻想」

#006:

 2003.04.02

イラク進攻で始まるドルの信認低下〜地下鉄サリン事件の記憶

・93年のワールドトレードセンター爆破事件
・地下鉄サリン事件の記憶
・苦渋の決断
・米国の覚悟?

#005:

 2003.03.26

イラク進攻で始まるドルの信認低下〜WAR FINANCE

・戦争とコスト
・戦費とそのファイナンス
・戦費だけではない戦争のコスト
・大量破壊兵器

#003:

 2003.03.15

企業年金の引き出しを停止した英国政府

・イラク進攻の暗い影
・英国政府は企業年金の引出しを停止した
・年金の引き出しを考えない日本人はデモにも行かない

#002:

 2003.03.05

肉体の変化と退職金制度の歴史的ミスマッチ

・肉体は進化した
・50歳以上を生きる「リスク」の時代の幕開け
・自営業者の減少
・「リスク」感覚が失われている
・金融と経済を学ぶことの重要性

#001:

 2003.02.26

50歳以上を生きることが稀であった戦前

・50歳以上を生きることが稀であった戦前
・戦前の退職金制度戦後の退職金制度の展開

#000:

創刊準備号NO3

・16年前に生まれた「フリーター」と「反フリーター教育」の今
・退職金制度の廃止とフリーターの原義

#000

創刊準備号NO2

・時価会計制度と退職金
・松下と松井証券の例

#000:

創刊準備号NO1

・ベアだけではない給与に関する大変革
・退職給与引当金廃止の何が問題か
・企業にとってのインパクト
従業員にとってのインパクト

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